不屈の党

中道改革連合は、立憲民主と公明の不純混合物で、両党の支持者も疑問を抱き、国民の視野から外れました。「万死に値する」と言った代表だった方はご存命で何よりですが、命はあっても思想が無いから国民の信頼を失ったのです。
日本共産党は、確固たる思想性で国民の立場の党ですが、選挙で後退しました。しかし、不屈性があります。ひるまず、揺るがず、前に進みます。創立104年経ってもまっすぐに歩み続けています。
後援会員のみなさん、日本共産党は、突然無くなることも、裏切ることもありません。ご一緒に歩みましょう。